佐賀「名尾手すき和紙」谷口裕次郎さん

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【その場所】


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脊振山系の麓に広がる盆地の一画で、江戸中期から伝わる「名尾和紙」の灯を守り続ける紙漉き職人。
かつて100軒以上もの工房が軒を連ねていたという和紙の一大産地で、ここでしかつくれない和紙の魅力を広く伝える谷口さんの、その場所=名尾への想いとは。


2019年6月 第3週分を聞く

今週のOA楽曲

M1.夢の蝶々/ボブ・リンド
M2.ファム・ファタル?宿命の女/トレイシー・ソーン
M3.ドリンク/ジェイミー・カラム