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工具不要で簡単に解除可能なセキュリティ用結束バンド 「セキュロック SP225」の発売開始について
ヘラマンタイトン株式会社
ヘラマンタイトン株式会社
工具不要で簡単に解除可能なセキュリティ用結束バンド 「セキュロック SP225」の発売開始について
「インシュロック(R)*¹」でおなじみの、結束バンドをはじめとする配線資材の総合メーカー、ヘラマンタイトン株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:関 智見)は、封かん、封印破りを防止するセキュリティ用結束バンドの新製品として、素手で解除可能な「セキュロック SP225」を7月1日(水)より発売いたします。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202606301734-O1-b1xbo2xO】
【セキュロック SP225 詳細(弊社Webサイト)】 https://www.hellermanntyton.co.jp/product/security/pulltight/pulltight_sp225
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【セキュロック SP225】の特長
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プラスチック製のセキュリティ製品
現金袋やコンテナキー、食品原料袋の封かん、封印用シールとして開発されたプラスチック製のロッキングタイです。セキュリティ性を重視した構造のため、一度解除(破断)すると再使用はできません。
工具を使用せず素手で簡単に解除可能
切り離し機構を備えた新形状により、封かん後の解除作業において工具を使用せずに素手で簡単に切り離すことができます。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202606301734-O2-4g0u8Im4】【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202606301734-O6-65BGcmqI】【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202606301734-O3-t9TOXOBE】【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202606301734-O7-3P7WjY6Y】【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202606301734-O4-3n1yTcV1】【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202606301734-O6-65BGcmqI】【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202606301734-O5-g94sOx00】
識別に便利な5色展開と印字対応
カラーバリエーションは5色で、色による識別や用途によって使い分けが可能です。印字スペースには、印字(インクジェット、ホットスタンプ)、入れ子金型によるエンボス加工も可能です。*2
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202606301734-O8-jsTG9zS6】
*1 「インシュロック」は、ヘラマンタイトン株式会社の登録商標です。
*2 社名、ロゴマークなどの刻印・印字が可能です。
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【製品詳細(弊社Webサイト)】
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https://www.hellermanntyton.co.jp/product/security/pulltight/pulltight_sp225
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【製品仕様】
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型番・色
型番:SP225-BLU 色:青
型番:SP225-GRN 色:緑
型番:SP225-RED 色:赤
型番:SP225-WHT 色:白
型番:SP225-YLW 色:黄
材質・常時使用温度範囲
材質:66ナイロン 常時使用温度範囲:-40℃〜+85℃
価格
オープン
■ヘラマンタイトンについて
HellermannTyton(ヘラマンタイトン)グループは、1935年にドイツで創業されて以来90年以上にわたり、インシュロックをはじめとした、結束、固定、識別、絶縁、保護、管理、接続商品の製造・販売会社として世界各国で活躍してきました。現在グループの商品は電気・電子機器、自動車、通信を中心に世界中の幅広い業界で使用されています。
日本法人は1970年に設立され、研究開発部門から金型製造、品質保証部門まで同一敷地内に配置した国内工場で、高品質な製品を生産し続け、お客様からのご支持を長年にわたりいただいております。
以上








プレスリリースPDF
https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102890/202606301734/_prw_PR1fl_72QghaD0.pdf
プレスリリースURL
https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301734
本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。詳細は上記URLを参照下さい。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。