共同通信PRワイヤー KYODO NEWS PR WIRE
業界初※1!新構造シーリングカバーで工具・穴あけ不要で取り付け可能「LEDシーリングファン」
株式会社山善
2026年6月18日
株式会社山善
~空気循環をサポートし、季節を問わず快適な空間づくりを実現~業界初※1!新構造シーリングカバーで工具・穴あけ不要で取り付け可能「LEDシーリングファン」 2026年6月下旬より発売開始
株式会社山善(本社:大阪市西区、代表取締役社長:岸田貢司)は、工具や天井の穴あけが不要な業界初※1の新構造シーリングカバーを採用し、スムーズに取り付けが可能な「LEDシーリングファン」を当社が運営するインターネット通販サイト「山善ビズコム」やECモール「くらしのeショップ」、ならびに通販チャネルで、2026年6月下旬から順次発売を開始いたします。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202606150884-O4-Mb6xMmH7】
今回発売する「LEDシーリングファン」は、既存の引掛シーリング用取り付け器具に対応した新構造のシーリングカバーを採用しました。天井に穴を開ける必要がなく、工具も不要でスムーズに取り付けできます。また、シーリングカバーによって本体をしっかり固定するため、ぐらつきが少なく、安心してお使いいただけます。
無段階の調光・調色に加え、風量は4段階で調節可能。加えて、風の向きを切り替えられる正転・反転機能も搭載しています。夏場はそのまま送風で快適に、冬場は風向きを反転させることで、直接風が当たりにくい形で空気を循環できるため、冷暖房使用時の空気の偏りを抑え、季節を問わず快適に、室内の効率的な空気循環を実現します。
近年は、自宅空間の多用途化が進み、限られたスペースを有効活用したいというニーズが高まっています。その一方で、扇風機やサーキュレーター、除湿機、空気清浄機など複数の機器を同じ部屋で併用するケースが増えています。送風と照明を一体化した「 LED シーリングファン」は、天井に設置することで床面積を占有せず、生活動線をすっきりと整えます。空気環境を快適に整え、日々の生活をより快適にします。
※1:国内のLEDシーリングファンにおいて、本商品独自のシーリングカバー構造が業界初(2026年5月末現在 当社調べ)
商品特長
1. 業界初※1 の新構造のシーリングカバーで、取り付け工具・天井の穴あけが不要に
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202606150884-O2-kq4mNf1e】
新構造のシーリングカバーを採用し、既存の引掛シーリング用取り付け器具に対応可能です。天井に穴を開ける必要がないため、賃貸住宅でも設置しやすく、工具不要でスムーズに取り付けが可能です。
また、一般的なシーリングファンは吊り下げ式のため、設置後に本体が安定しない場合があります。これに対し「LEDシーリングファン」はシーリングカバーによって本体がしっかり固定されるため、ぐらつきが少なく、より安心してお使いいただけます。
2. 省スペースで、効率良く空気の循環が可能に
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202606150884-O3-4MTU79e9】
無段階の調光・調色に加え、風量は4段階で調整可能。さらに、風の向きを切り替えられる「正転・反転」機能を搭載しています。夏場は通常の送風で、冬場は風向きを反転させることで、直接風にあたることなく空気を循環させることができ、季節に合わせた使い方ができます。冷暖房使用時の空気の偏りを抑え、室内の効率的な空気循環を実現します。
3.6畳用と8畳用、12畳用の選べる3機種展開
6畳用3,600ルーメン※2と8畳用4,100ルーメン、12畳用5,300ルーメンの3機種展開により、多様な部屋のサイズにフィットします。
※2:6畳用「ATLFL-06」は通販チャネル限定商品です。
商品仕様
【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108136/202606150884/_prw_OT1fl_udn8OEEx.png】
※ ニュースリリースの内容は発表時のものです。
閲覧いただいている時点では内容が異なっている場合がありますのでご了承ください。



プレスリリースPDF
https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108136/202606150884/_prw_OR1fl_XlC48O97.pdf
プレスリリースURL
https://kyodonewsprwire.jp/release/202606150884
本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。詳細は上記URLを参照下さい。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。