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「プレジオシリーズ」の賃貸マンション 「プレジオ森之宮ASIAN」新築工事着工のお知らせ

株式会社プレジオ

株式会社プレジオ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:上山 祐平)は、大阪府大阪市東成区中道2丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ森之宮ASIAN」に決定し、2026年4月1日(水)に着工しましたのでお知らせします。なお、竣工は2027年9月を予定しています。

 

JR大阪環状線が利用できる「森ノ宮」駅からは、「大阪」駅へダイレクトにアクセスでき、通勤や日常のショッピングなど、都市生活を快適に支える利便性を備えています。また、「緑橋」駅はOsaka Metro中央線と今里筋線の2路線が利用でき、長堀鶴見緑地線を経由することで「心斎橋」駅へもスムーズに移動できます。さらに近畿鉄道と接続しているため、近鉄奈良線を利用した大阪・奈良間の移動もしやすく、通勤・通学はもちろん、旅行や観光の拠点としても優れた立地です。

 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603316636-O1-0ZYSrqKu】 【外観 イメージパース】

 

アジアンリゾートをモチーフに設計された外観は、都市にいながら非日常の安らぎを感じさせる佇まいです。低層部には石調のマテリアルを採用し、重厚感と温もりを兼ね備えた表情を演出しました。植栽やヤシ系の樹木を効果的に配置することで、リゾートの開放感を街並みに溶け込ませています。上層部はシンプルで洗練されたデザインとし、素材のコントラストによって、落ち着きと品格を感じられる外観に仕上げました。

 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603316636-O2-FHzP1gO5】 【エントランスホール イメージパース】

 

エントランスホールは、深みのある木調フローリングと柔らかな照明が美しく調和し、室内に足を踏み入れた瞬間から、日常を離れた安らぎを感じられる空間です。正面には水が流れるオブジェを配置することで、空間全体に穏やかなリズムと潤いをもたらしました。さらに壁面には、異国情緒あふれるストーンカービングを施し、細部にまでこだわった意匠によって、居住者や来訪者を心地よく迎え入れるエントランスホールに仕上げています。

 

間取りは、単身者やDINKs向けの1LDK(38.77㎡)と2LDK(77.55㎡)で構成しています。多様なライフスタイルを持つ入居者様のご希望に添えるよう、5タイプの間取りをご用意しました。LDKの一部の壁には、空間に上質な彩りをプラスするアクセントタイルをあしらっています。

 

計画概要

【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202603316636/_prw_PT1fl_O5tivFC8.png

※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。





プレスリリースPDF

https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202603316636/_prw_PR1fl_dsKA817q.pdf

プレスリリースURL

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