共同通信PRワイヤー KYODO NEWS PR WIRE
NOK、川崎フロンターレ クラブパートナー契約継続
NOK株式会社
NOK株式会社(本社:東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO:鶴 正雄、以下「NOK」)は、株式会社川崎フロンターレ(本社:神奈川県川崎市高津区、代表取締役社長 吉田明宏、以下「川崎フロンターレ」)とクラブパートナー契約の継続を決定いたしました。
2026年は、川崎フロンターレがクラブ創設30周年を迎える節目の年であり、あわせてJリーグ「2026特別シーズン」が開催される、特別なシーズンとなります。NOKはパートナーシップ2年目として、ホームスタジアム「Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu」のメインスタンドへの看板掲出を引き続き実施いたします。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202602023436-O5-HJxn1oEY】 2025シーズン メインスタンドに掲出されたNOKロゴ看板
また、これまでの取り組みとして、2024年6月より展開しているクラブオフィシャルグッズのNOKヘアゴム「KKOOR(くくーる)」は、川崎フロンターレ オフィシャルショップにて引き続き販売されます。
川崎フロンターレはホームタウン活動やスクール事業など、地域に根ざした幅広い取り組みを行っており、サッカーを通じて地域の活性化に大きく貢献しています。NOKはこうした地域に寄り添う姿勢に共感し、クラブ創設30周年という節目の年をパートナー企業として応援してまいります。
■川崎フロンターレについて
・所属:J1リーグ
・ホームタウン:神奈川県川崎市
・URL:https://www.frontale.co.jp/about/club_profile_jp.html
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202602023436-O6-3417wA8U】
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202602023436-O7-kBavvE0g】
©KAWASAKI FRONTALE
■2026特別シーズンNOK契約概要
・契約カテゴリー:クラブパートナー
・ロゴ掲出場所:Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu メインスタンド看板
(神奈川県川崎市中原区等々力1-1)
■KKOOR×川崎フロンターレ
・クラブオフィシャルグッズ「KKOOR(くくーる)」を手に紹介する川崎フロンターレ選手
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202602023436-O9-Y81S3rqR】 【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202602023436-O10-SBoEjklE】 【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202602023436-O11-742O2STp】
左から脇坂 泰斗選手、山本 悠樹 選手、伊藤 達哉選手 ©KAWASAKI FRONTALE
・商品構成:キャラクターに合わせて3種類を発売
ふろん太/水色・白の2本セット
カブレラ/水色・クリア(半透明)の2本セット
ワルンタ/紫・黒の2本セット
・発売場所:川崎フロンターレオフィシャルショップ「AZZURRO NERO」
(神奈川県川崎市中原区新丸子町1008-2/武蔵小杉駅)
川崎フロンターレオフィシャルWEBショップ 「AZZURRO NERO」
https://azzurronero.jp/
・発売価格:550円(税込)【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202602023436-O12-k59Kc031】【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202602023436-O13-Uj0v2g39】
KKOOR×川崎フロンターレ パッケージイメージ
■ヘアゴム「KKOOR(くくーる)」について
「KKOOR」は、NOK初のBtoC商品として2024年2月より発売し、発売以来、スポーツチームとのコラボレーションを展開しております。
NOKが開発した新素材のシリコーンゴムを使用し、星形の特殊な断面を持つこのヘアゴムは、髪をしっかりと固定しつつ、簡単に外すことができます。日常使いやまとめ髪スタイルのベースはもちろん、汗・水に強く、耐久性に優れているため、スポーツ・サウナ・海などでのアクティビティにも最適です。
■NOK株式会社について
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 15の国と地域に所在する約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、OA機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。













プレスリリースPDF
https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202602023436/_prw_PR1fl_v4U9m3rW.pdf
プレスリリースURL
https://kyodonewsprwire.jp/release/202602023436
本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。詳細は上記URLを参照下さい。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。