
毎週水曜日は、京都や、同志社女子大学の生徒の皆さんの話をお届けします。
第3回目は、同志社女子大学 日本語日本文学科4年生、西川ゆきさんです。
この大学を選んだのは、一番は雰囲気。そして、専門以外にも様々な興味ある講座を受けられるのも魅力の一つということ。
ちなみに、日本語日本文学科科目には「コピーライティング」、「アナウンス論」といった科目があり、とても興味深いですね。
表象文化学部では共通科目として、京都科目が設置されていて、身近に京都の文化、文学を学べる機会が設けられているのがうらやましいです。
京都での大学生活で、一番オススメスポットは、鴨川。サークルの皆と、お団子を作ってお月見をしたんだそうです。京都ならではの秋の楽しみ方。うらやましいです。
