| 放送: | (日)10:55-11:00 |
| 出演: | 今村敦子 |
| 提供: | マキハウス |
暮らしのマイスターが集うカフェ『with casa』。
オーナーの私、今村敦子がアナタのライフスタイルに役立つ情報を、
マイスターの皆様に伺っていきます。
| 放送: | (日)10:55-11:00 |
| 出演: | 今村敦子 |
| 提供: | マキハウス |
暮らしのマイスターが集うカフェ『with casa』。
オーナーの私、今村敦子がアナタのライフスタイルに役立つ情報を、
マイスターの皆様に伺っていきます。
☆今週も番組をお聞きいただきありがとうございました!
☆放送では紹介できなかった部分も紹介しています☆
今村:さ、今週も
マキハウスの住宅アドバイザー、
柳沙織さんをお迎えしています。
宜しくお願いします。
柳:宜しくお願いします。
今村:えー、住まいに関する質問なんですけれども
住宅ができました、
その引渡しの時って
何か儀式みたいなものってあるんですか?
柳:儀式、そうですね、やっぱりあの、
今まで長い時間、打ち合わせをして
着工して工事に入って
出来上がるまでの期間がすごく長いので、
すごく思い出が私達としても詰まっているので
引渡しの日っていうのは
とっても特別なものって考えてます。
今村:へぇー。何か直接お渡しするものとかがあるんですか?
柳:お渡しするものとしてはですね、
工事中は工事キーを使って開け閉めをしながら
工事を進めていくんですけれども、
引渡しの時に、本キーがくるんです。
これから使っていく本物のキーっていうか。
そちらをボックスに入れて
プレゼントするような形でお渡ししております。
今村:鍵を箱に入れてね、進呈という形なんですね。
これから本当に皆様の、
お客様のお家になりましたよ、ということなんですね。
実際にじゃあ、引渡しの時に
立ち会われるということなんですけれども
最近あったご家族のエピソードとかあります?
柳:最近の引渡しのエピソードですか?
そうですね、特にみなさん色々・・・
ま、色んな事やってるんですけれども
特に印象に残っているっていうのは、
えっと、弊社の人間がですね、歌を作って。
今村:歌?
柳:はい、歌をお客様にプレゼントして、
それですごく喜んで頂いたっていうこともありました。
今村:それは新居、新しい住まいの中に
マキハウスの方がギターかなんか持ってですか?
柳:そうです、ギターを弾いて。
今村:弾き語り?
何の歌を歌ったんですか?
柳:自分でですね、作った歌を。
今村:えぇ、どんな歌なんですか?
「この家をー♪」みたいな?
柳:結構それがですね、
ジーンと来る素敵な歌を。
今村:へぇー、聞いてみたいです。
そのご家族のために
作詞作曲したっていうことなんですか?
柳:そうですね、はい。
今村:すごいですね、それ
サプライズですよ、ねー。
じゃあ色んなその、ご家庭ご家庭に応じた
引渡し方法もあったりするわけなんですね。
そのお客様も喜ばれるんじゃないですか?
また、感動ひとしおというか。
柳:そうですね、やっぱり引渡しの日は
出会った日から今までのことなどを
振り返りながらお話したりとか。
あとはまぁ、これから長いお付き合いになるので
これからも宜しくお願いします、といった形で
その節目のご挨拶というのをさせて頂くので
やっぱり皆様感動頂いたりとか
まぁ私達もやっぱり一軒一軒感動しますね。
今村:今、長いお付き合いになるというお話ありましたけれども
住宅ができるまでではなくって、
その後も付き合いが続いていくってことですか?
柳:そうですね。
今村:具体的にはどういう風になっていくんでしょう?
柳:家は住み始めてから、色んな気付かれることがあると思うので
その都度、気になったところとかですね、ご連絡頂いて
出来る限り早く手直しをさせて頂いたりとか、
あとは定期的に点検に伺ったりとか、
これから長い間暮らしていくからですね、
そういった形でお付き合いをさせて頂いております。
今村:じゃあ車とかと一緒で
ずっとメンテナンスしてくださるということですよね。
まさになんかこうホームドクターではないんですけど
ちょっと水回りがおかしくなっただったら
電話かけてもいいし、
実はここすごく気に入っていたけど
このドアはやっぱりガラス戸に変えてみたいだとか。
柳:ありますね。
今村:自然光を入れてみたいとか、住んでみて
やっぱり日常のね24時間暮らしてみたあとって
色々あると思うんですけれども
そういうことにも役立てて頂けるし、
アドバイス頂けると。
柳:はい。
今村:はぁー、やっぱり長いお付き合いって
ご縁ってずっと繋がっていくっていうことなんですね。
すごいです、
そこに柳さん住んではいないんだけれども
ずっと影から応援していく存在みたいな。
ね、ずっとお客さんが増え続けていくってことですからね。
柳:そうですね、はい。
今村:もう柳さん学校の先生ですよ、
卒業していった子どもたちをずっと見ていくみたいな
感じになっているような気がしますね。
でも、そう考えていくとやっぱりこう
マイホームっていうのは一からですし、
自分の思い入れがたくさん詰まっていて
そこに新たな人生がスタートするっていうことで、素敵ですし、
また柳さんのお仕事っていうのも素晴らしいですね。
柳:有難うございます。
今村:2週にわたって色々お話を伺っていきました。
お話を伺ったのは、
住宅アドバイザーの柳さんでした。
今日はどうも有難うございました。
柳:有難うございました。

3ヶ月に渡ってお送りしたSunday with CASA
今週が最終回の放送で最終回です。
有難うございました!
☆今週も番組をお聞きいただきありがとうございました!
☆放送では紹介できなかった部分も紹介しています☆
今村:さ、今週はマキハウスの住宅アドバイザー、
柳沙織さんをお迎えしています。
こんにちわ。
柳:こんにちわ。
今村:宜しくお願いします
柳:宜しくお願いします。
今村:実際の住まい作りについて
お伺いしたいんですけれどもね、
設計までできて、間取りまで決まったら
その後ってどういう流れになるんですか?
柳:えー、そうですね、
まぁ、間取りまで決まったら
次は素材を選んでいくような形に
なりますね。
今村:その素材ってのは何の素材なんでしょうか?
柳:例えば
床材を何にするかとか
壁紙とかですね、
後は外壁とか
その辺りになります。
今村:でもそこって意外と面積大きいでしょう?
柳:そうですね。
今村:迷われるところじゃないでしょうか?
柳:そうですね。
おうちの雰囲気は
そこでやっぱり決まってくるので
時間が掛かる。
今村:ですねー。
実際の、例えばそのサンプルと
実際に塗っていってとかね、
床材を貼っていって
あ、イメージが違う、とかにはならないんですか?
柳:実際にですか?
そうですね、そういうことがないように
やっぱりサンプルを見たりとか
あとは実際に貼ってある、お部屋を見たりとか
例えば、建材のショールームとかですね、
あとは、住宅の展示場とか行ったり、
あとはマキハウスでは
オープンハウスっていうのをしてるんですけれども、
そういうところで実際の床を見てみたりとか
雰囲気を確かめたりとかされて、
それで決めていく形になります。
今村:やっぱり例えばカタログとか
サンプルでお持ち頂いたり
床材も小さく板を切ってね、
見たことがあるんですけれども、
これをこの部屋で敷き詰めたらってイメージが
どうしてもこのね、頭の中では出なくって、
やっぱりオープンハウスとかみると
全部えっと、これの壁に、これの床に
これの外壁にして下さいっていう、
それが1番いいような気がしてきますよね。
でもその中からもう少し濃い目にとかいう感じに
提案されていくんでしょうけどね。
だいたいどれくらいの期間が
出来上がるまでにかかるんですか?
柳:えっと設計期間ですか?
今村:はい。
柳:そうですね、注文住宅という作り方になると
それぞれですごく時間がかかる場合もあるんですけど、
大体二ヶ月くらいはかかってるかな、とは思います。
今村:それ、間取りが決まってから2ヶ月かかるということですか?
最初っから?
柳:最初から。
今村:住宅、もう住まいをここに決めたってなってから
2ヶ月後には大体できあがってる?
柳:そうですね、大体の方向性は決まってると思いますね。
今村:でも、商品自体は決まってる商品住宅。
その場合は
例えば壁を変えたりすることは
もうできないんですか?
柳:いえ、基本的な壁紙とかは、
決めてはいるんですけども
ご希望があれば
そういう違うものに変えたりっていうことも
できますので。
今村:へぇー。今まで
あぁ、これはすごい注文だったなあ、みたいな
エピソードはありますか?
お客様の中で。
柳:すごい注文ですか?
今村:うん、これもかえてくれ、
あれもかえてくれみたいなの
ありました?
柳:あぁ、商品住宅でですか?
今村:ええ。
柳:そうですね、
商品住宅は設計士が最初から
考えて提案しているものなので
実際にですね、
そこまで大きく変えるっていうのは
あまりいらっしゃらないのが
現状ですね。
今村:商品住宅だからこそ
お得に買えるっていうところが
あるからかもしれないですね。
柳:そうですね。
今村:じゃあ逆に自分のこだわりを出したいという時は
注文住宅でとことんまでこだわって
ということになるんでしょうね。
有難うございます。
やっぱりこう一緒に選んでいくとか
二人三脚でしていくっていう愛着も湧くし
また、チームワークも更に
強いものになっていきそうですよね。
柳:そうですね、はい。
今村:また柳さんには来週お話を伺いたいと思います、
宜しくお願いします。
柳:宜しくお願いします。

番組では住まいに関する疑問、質問を
お待ちしています。
あなたの名前、住所、電話番号、
住まいに関する疑問、質問を書いて
E-Mail:casa@fmfukuoka.jp
までご応募ください。
メッセージを送って頂いた方の中から抽選で
マガジン「家と暮らしの賢人 with casa」をプレゼントします。
どしどし応募くださいね!
それでは、次回のSunday with CASAは
10月28日(日)10:55からです!
☆今週も番組をお聞きいただきありがとうございました!
☆放送では紹介できなかった部分も紹介しています☆
今村:今週もお客様はマキハウスの設計士、吉村さんです。
宜しくお願いします。
吉村:宜しくお願いします。
今村:あの吉村さん、設計士さん。
お客さまと直接お話することってあるんですか?
吉村:えっと、あります。
というか、もうほとんどそういうやり方で
やらせてもらってます。
今村:あ、そうなんですね。
じゃ最初は営業とお客様というところなんですけど、
今度はもう実際に家を建てるとなると
そこを通り越して、
設計士の吉村さんとお話していくということになる訳ですか。
吉村:そうです。
大きく言うとそういった感じで進めていってます。
今村:へぇー。
じゃぁ実際にプロの設計士、
というかね、家を建てる人とお話できるって
すっごく嬉しいんですけれども
実際にお客さんと一緒にね、
あのま、家を作っていく事になると思うんですけれども
ご要望として多いことってどういうことなんですか?
吉村:そのプランに対してですか?
えっとですね、やっぱよく言われることは収納。
今村:収納。
吉村:収納。あの、物が多いからとか、
やっぱ賃貸に住まわれてて
そこから家を建てる方が多くて
例えば賃貸が手狭になってるから
こう家買いたいという人も居て
そういう人達は収納が足りないから
結構言われますね。
今村:へぇー。
吉村:ただその収納というのもただ、
たくさん取ればいいっていうものじゃなくて
計画ですね、収納計画。
何をどこになおすかっていうのさえ
ちゃんとしておけばそんなにこう
無駄な収納スペースっていうのも
減らしてもいけます。
今村:なるほど。
私もどっちかというと家具を買いたくないので
できる限り隙間を収納で、って言いたくなるんですけれども
そうするとやっぱり
その分家が狭くなったりする可能性も
あるってことですよね。
なるほどねー。
吉村:どこに何をなおすかだけ決めといて
それでも溢れるようだったら
もう、捨てる。
今村:そっかぁ。
吉村:そういう線引は必要かなとは。
今村:そうね、そのまま持っていくっていうのも
いえ自体の物のダイエットも必要でしょうね。
で、注文住宅の場合一から決めていくと思うんですけれども
例えばわたしがお客さんになったとするとね、
大体の細々としたイメージはあるんですよ。
例えばインテリア雑誌で、ここのリビングはいいとか
ここのバスルームはいいとか
全部私の中ではバラバラなんですけど、
それをうまく統合して
なんとなくのこう、なんていうのかな
私の好みを汲み取って
全体的にムードある家に作って頂くということは
できるんでしょうか?
吉村:大体そういうふうに目指してます。
ただ、やっぱりですね、色々要望を聞いていくと
やっぱまとまってなかったり
矛盾点とか出てきちゃってるんですよ、結構。
だからそういうところは、こう正していくというか。
優先順位付けたりとか
どっちの方がいいですか、とか
バラバラだったのは一本にしていくという。
その作業を会話をしながらやっていってますね。
じゃあ吉村さんとお話することで
自分の中のまとまってないたくさんの情報だったりとか
色んな要望だったり夢だったりが
すっきりまずひとつにまとまっていくということから
じゃぁ具体的に設計ということになるんですね。
吉村:そうもありますし、
後からやる場合もあります。
今村:あとから?
吉村:あとからその作業というか
やっぱ最初の段階じゃまとまってなくて、
やっぱりその、初対面でこうヒアリングして
プランに入る訳なんで、
僕もまだ掴みきれてないとことかもあるんですよ。
やっぱりこう打ち合わせを重ねる毎に
どんどんまとまっていくような。
最初のプランではまとまってない時もあります。
今村:ガラっと変わっっていった
お客さんもいらっしゃるんですか?
吉村:も、あります。
ただ、その為に二案出したりとか
そういうこともします。
今村:シックでも段々良いと思ったら
リゾートがよくなってきたりとか。
吉村:そこまではないんですけど。
今村:私、ありそう。
よくインテリア雑誌を見ていると
こっちもいいなとか、この可愛い木の家も良いけど
モダンな感じもいいよね、とか
まず私はそこからしていかないといけないということですよね。
でもその段階から相談していいということで安心しました。
そこを決めてから
設計士に会わないと行けないような気がしていたので。
吉村:いえいえ、全然。そんなことないです。
先ほどいった好きな雑誌、
この写真が好きとかこの家具が良いんです、だけで
良いんです。
今村:今聞かれた方もね、安心すると思います。
やっぱりね、敷居が高いようなイメージがあるんですよね。
吉村:そうですかね?
今村:設計士さんに直接話をすると
ちゃーんとラインを引かれそうな
感じがあったんですけれども。
直接こうカウンセリングのようにお話をしながら
まとまっていく作業は良いですね。
吉村:あとはよく喋ります。
今村:そうなんですね、お話の中で見つけていくと。
吉村:そんな感じです。
日常会話の方が多い打ち合わせが多い、あります。
今村:まさに一緒に作っていく感覚。
吉村:感覚、そんな感じです。
今村:ですね、安心しました。
また2週に渡り色々お話を伺って来ましたけれども
また今後とも宜しくお願いします。
吉村:宜しくお願いします
今村:マキハウスの設計士、吉村さんでした。
有難うございました。
吉村:有難うございます。
設計士の方としっかり話をして
納得の住まいづくりをできると
ああすればよかった〜なんて事も少なくなりそうですね、、
吉村さん2週間に渡りありがとうございました。

番組では住まいに関する疑問、質問を
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それでは、次回のSunday with CASAは
10月21日(日)10:55からです!
☆今週も番組をお聞きいただきありがとうございました!
☆放送では紹介できなかった部分も紹介しています☆
今村:今週のお客様は
マキハウスの設計士、吉村さんです。
こんにちは。
吉村:こんにちは。
今村:あの先週は、土地の探し方について
実はお話を色々とね、聞いてきたんですけど
吉村さん、よく「建築条件付き」ってありますよね?
あれってどういうことなんですか?
吉村:あれはですね、えっと、
その土地についているんですけれども
その建築条件付きっていうのがですね、
で、その土地に対して
こう建築を建てる、住宅だったり店舗だったり
するときの建築業者がもうあらかじめ最初から
決まっているっていう意味なので、
その土地でなにか建てるときは
もうその条件が付いている建築会社さんで
建てないといけない、という決まりです。
今村:なるほど。どういう建築をするのかではなくて
建築の会社が決まっているということなんですね。
吉村:そうです。
だからここでこれを建てないといけないっていうのは
ないです。
まぁ、自由に建てれるというか、
一応希望は通りますけど
あの施工店を選べないっていう。
今村:そっか。土地はここがいい、
ハウスメーカーさんはここがいいって言っても
建築条件付きになれば
もうその土地が選んでる、
そこの会社と契約しなければならないということになるんですね。
吉村:だから結構
ハウスメーカーさんとかが
その土地を自分達で買って
で、そこに建築条件付きをつけて
こう売り出しっていうやり方が
結構多いです。
今村:それって、そうすることによってお安いとか
そういうことになってくるですか?
吉村:あります。
今村:そうなんですねー。
じゃたとえば建築条件付きにしたほうがいいのか
良い土地を買って建築家の方を選んだほうがいいのかとか
ハウスメーカーさんに最初に言ったほうがいいのか
色々間口、最初の一歩ってあると思うんですけど
それはどうしたらいいんですかね?
吉村:えっとですね、土地を選ぶのと同時にですね
やっぱこう家のことも考えといて欲しいんですよ。
まず土地を見つける、それから家を見つけるじゃなくて
土地と一緒に家を考える。
結果的に土地に住む訳じゃなくて、家に住む訳なんで
やっぱり住みたい家とか
自分が家に対して何を求めているかというのを
考えながらこう、土地探しをすると
まぁ、自ずとどこに頼みたいかなというのは
多分、分かってくるかと思うですよね。
デザイン優先したり
まぁそういうのはこだわらないから
それよりも広さが欲しいとか
あとはそうじゃなくて、やっぱ安心がほしいとか
その、性能がいいところがいいだとか
そういったところからなんで
結構まあ人にはよるんですけれども
まぁ、それぞれ良さはあります。
今村:私の周りではやっぱり最初に
土地を見に行くっていう人が多いんですよね。
車でこう、うろうろしてて
この辺りが空いてるとか
そういうイメージから入って
結構夫婦ケンカしてるんですよね。
まず夫婦で話し合って
どういうところにどういう家を建てて
どんな生活をしたいかっていうのを
大まかにやっぱり2人で意見を合わせておいてから
決めていくっていう。
吉村:そのほうがいいですよね。
やっぱり土地を先に決めるっていうのは
大事なのは大事なんですけど
土地、その街に住むってことなんで。
ですけど、
やっぱり家ありきだからですね、
その土地でしか出来ない家っていうのが
やっぱりあるので、
土地を先にに決めると
最初から間口が狭くなっちゃってる、家に対してですね。
今村:そうなんですね。
吉村:そういうのがあるので、
難しいですけどどっちも見ながら
やったほうが本当は良いと思います。
今村:バランスよくですね。
その上でそこに条件が付いていれば
また話し合ったりとか
ついてなければまたハウスメーカーさんを
探したりってことになるんですね。
吉村:はい。
今村:分かりました、吉村さん、
来週も引き続き宜しくお願いします。
吉村:こちらこそ宜しくお願いします。

番組では住まいに関する疑問、質問を
お待ちしています。
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それでは、次回のSunday with CASAは
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